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2011/04/12 (Tue) イケてない一日

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子供たちと働いていると、どうしてもほかの子供たちよりも自分にとってとても大切な子に出会う。
別にかわいいから、とか、いい子だから、とかいうわけではなく、なぜか自分とうまくコネクトする瞬間があるんだ。

私にもそれが起きた。
それが、クリスチャン。

クリスについては過去にも何回も書いたことがある
それだけ私にとって彼は特別な存在だったんだ。

そして彼が施設から出てしまったって聞いた時本当に悲しかった。
自分にできることが何かあったんではないか、って考えたりしてね。

3年前にメキシコから帰ってきてから1度も聴くことが出来なかった曲があるんだ。
"大きなのっぽの古時計、おじいさんの時計"
って、いつもクリスと歌ってた。
日本語を教えて、っていつも言ってきたから。
でも、クリスがいなくなったってニュースを聞いてから、悲しすぎて、どうしてもこの歌を聴くことが出来なかったんだ。
私にとってこの思い出は、思い出してはいけないものだったんだよね。

子供たちも、スタッフのひとたちも私がどれだけクリスのことを大切にしてたか知ってて、
今回イポデラックに行った際にこう聞かれたんだ。

"そのみ,クリスに会いたいかい? 家の場所は知っている、本当に会いたいなら、会いに行こう"

行きたい!って心の底から思ったのと同じくらい、
会いたくない、って思った。
変わってしまったクリスに会いたくないから。

でも、もちろん、会いに行かなきゃ。
だって、この3年間常に気にかけてきたことだったし、今回イポデラックに帰ってきたときも、頭のどこかで、
クリスに会えるんじゃないかな、って思ったりもしてたから。

スタッフの人に、けばけばしいペンキが塗ってあるドアが並ぶ道に連れていってもらって、
その一つをたたいた。
何回も何回も。
でも、返事がなくて、申し訳なさそうに、ドアをたたき続けるスタッフの人に、
「うん、いないね、運が悪かったね。しょうがない。帰ろう! 連れてきてありがとうね」
って笑いながら伝えたんだ。
80%の悲しみ、20%の安堵感。

施設に戻ったときに、3年前から知っている子、ハビエルが話しかけてきた。
「ヤツに会えた?」
「いや、家に誰もいなくて、会えなかったよ」
「ふーん、あいつ、いつも町にいるよ、明日もいるんじゃないの」

ってそっけなく言ってくるハビ。やつのさりげない優しさがうれしくて、
「クッキー、食べる?」って差し出しながら、そういえば、先週誕生日だったね、どうだった? いくつになったんだっけ? 3年前のこと、覚えてる? 今年もケーキ作ったの? 最近、家に帰ってる? お兄ちゃん、いくつなんだっけ?
なんて、雑談をしながら、気を紛らわせてね。

翌日、El Grito。1年に一度の国の大イベントに、「大きな子たち」と共に、町に出る。
学校の友達と、夜の町に消えていく子供たちを見送った後、ボランティア仲間、スタッフと一緒に、
「腹ごしらえでもしようか」なんて、行きつけのトルタ屋に向かう。

老若男女、皆うれしそうに、食べ物片手に歩いている合間を抜けながら、
時々露天に目を向けて、施設にきてまだ一週間目だというボランティア仲間の質問に答えているとき、ハビが駆け寄ってきた。

「そのみ、チト(クリス)に会った?」
「ん? 会ってないよ、いるの?」
「vente, ahi esta (来いよ、そこにいるじゃん)」

はぐれないように、ハビの腕につかまりながら、進んでいった先に見えた男の子にまずハビが最初に挨拶する。
男らしく、パチンと音を立てながらの握手、そしてそのあと拳と拳をコツンってさせてね。

クリスがこっちに振り向いた時に、言った。
"Ey, Christian, como andas?" (よ、クリス、調子どう?)

「そのみ!! 何してるだよ??」
びっくりしながら近づいてくるクリス。

それは、3年前に比べて20センチも背が高くなって、
ヘアスタイルもジェルでばっちり決めて、
肩幅も、胸もずっと広くなって。

でも、クリスだった。

元気してた?
びっくりした?
イポの子供たちとクリスのことが気になって戻ってきちゃった。
でも戻ってくるって言ったよね。
イバン(クリスのお兄ちゃん)にもう会った? 町にいるはずだよ。
小学校卒業したらしいね、おめでとう。
少年院入ってたらしいじゃん、なにしでかしたの??

話すことはたくさんあるすぎる。でも、それは3年間頭に描いていたような再会ではまったくなくて、普通の雑談だったんだ。
そんな雑談中の私たちに、クリスの友達だという人が私に自己紹介した後、クリスにタバコを差し出した。
受け取りながらも、「これは、僕のじゃない」って言いながら、耳に乗せるクリス。
私の前ではタバコすわないんだね、
私を悲しませないようにする、そういう優しさが嬉しかった。

気づけば、他のボランティアやスタッフとはぐれてしまった私に、
「一緒に探すよ」って。

そのみに教わった日本語、もう忘れちゃったよ。
ノートもなくしちゃったし。

とか言いながらも、時々、

ありがとうってどういう意味だっけ?
さよならってなんだっけ?
おかあさんってママって意味だよね? 他の家族の呼び方、なんだっけ?
そういえば、歌もうたったよね・・・

と、くちずさみ始めたメロディーは、大きな古時計のサビ。

ごめんね、クリス、CD持ってくるつもりだったんだけど、忘れちゃった。

 そのみー、だめじゃん。
と口を尖らしながらも、
 じゃぁ、今度だね。
と言ってくれた。

無事、私の仲間と再会が出来た時、に聞かれた。

いつ帰るの?と。

明日だよ。明日の10時。

わかった、じゃぁ、明日の10時に、見送りに行くよ。10時に会うからね。これが最後じゃないよ。

うん、じゃぁまた明日、10時にね。ちゃんと10時に来てね、
と言いながらギュッとしたクリスは、昔に比べてずっとずっと大きくて、
嗅ぎ馴れた子供の匂いの代わりに、ヘアジェルの匂いがツンとした。

もちろん、私は、クリスが見送りに来るとは思っていなかったし、期待もしていなかった。
彼なりのお別れの仕方なんだ。
悲しみを和らげるための、ね。

夜、施設に戻って、ぼーっとしていた私にスタッフが話しかけてきた。
どうした? そのみは、今どう感じている?

わからない。今、自分が嬉しいのか、悲しいのか、全然わからないんだ。

あのね、そのみ、 と話し始めるスタッフ。
あのね、そのみ、そういうことは、この仕事では、よく起きるんだ。僕も何回も経験している。ただ、重要なのは、自分の責任だ、なんて思わないこと。そのみはそのみが出来る限りのことをした結果が今のクリスなんだよ。
クリス自身の人生で、彼の意思を尊重してあげなくちゃいけないんだ。わかる?

そうか、そうだよね。私の物差で、彼が今幸せなのか、不幸なのか、彼の人生が「良い」ものなのか「悪い」ものなのか、決めちゃいけないんだね。
わかったよ、ラウル、私は今、嬉しいんだ。すごく嬉しいんだ。クリスに会えたこと、とても嬉しいんだ。

その感情に気づいた時、私は大声をあげたくなるほど、嬉しかったんだ。

私に出会ったことで、私が今回戻ったことで、彼の人生が変わったとは思わないし、これからも変わるとは思わない。でもね、これからも機会があれば彼を探し続けると思うんだ。
それは、彼のためではなくて、私が私であるために、クリスという存在を感じることがとても必要なんだな、って実感したから。

たぶんね、なんでこんなにも執着しているんだろう、って周りには思われてしまうんだろうな、って思っている。
だって、現に、とても執着しているもん。
でもね、私にとって、イポデラックはとても大切なもので、そして、イポデラックは同時にクリスチャンでもあったんだ。だから、クリスは私にとってとても大切な人。

翌日、予定よりちょっと遅めの11時に私がイポデラックを去るとき、誰も見送りにはこなかった。もちろん、クリスも。
でも、悲しくないよ、だって、今回、私は3年前にここに置いてきぼりにしてしまった心のかけらを拾ってきたんだもん。
3年間バラバラだった心がやっと一つになった気がしたんだ。
相変わらず、悲しみはあるけれども、それは、すべて納得した上での悲しみであって、今までとはまったく違うものだったんだ。

たぶんね、今は、大きな古時計を聞くことが出来る気がする。
悲しい思い出として聞くのではなくて、嬉しい思い出、胸のワクワクする思い出として、ね。

そんな感じだったんです。

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2007.09.29(01:19)|コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
"Con permiso"

何気ない顔をして、12人が食事中のところに入っていく。
3年前から知り合いのスタッフに勧められるままに、テーブルにつき、私自身スプーンを手に取る。

ポケーと口あけて、私を眺め、そして始まるクスクス笑い。

"みんなそのみが戻ってきたことが信じられないみたいだね"
そういうスタッフの人に,私はこう答える。

"だって3年前に、絶対に戻ってくるって約束したじゃない"

2004年の夏は、私の人生にとって非常に大切な二カ月だった。
わたしがわたしであるゆえを作った二カ月。

そんなIPODERAC、過去3回来ようとしたけど失敗して、もう二度と戻れないんじゃないかと思っていたけど、
3年目の夏、やっとこの場所に戻ってこられたんだ。

もちろん、3年という年月は長すぎて、当時知っている子たちの多くがいなくなってしまってはいるけど、
でも、なにも変わっていないんだ。

昔から知っている子にも,新しく入ってきた子にも、
私の面影(もちろん、ほかの日本人のボランティアのも)が見られるんだよ。

それは、とてもとても、想像以上にうれしいことで、
この場所に戻ってきてよかった、って心から思えるんだ。

この場所は私にとって、非常に大切な場所で、
大切すぎるがために、私の心の最も深いところを突いてきて、
感情を揺さぶられてしまう。

感情の起伏が非常に大きくて、
うれしい時は叫びたくなるほどうれしく,
悲しい時は涙が止まらなくなる。
そんな場所。

日本からとてもとても遠いけど、
これからも、きっとこの場所に戻り続けるんだろうな。

"たくさんのボランティアが来るけど、戻ってくるのは少ないよ"
仲のよい子供が言ってた。

でも,きっと戻ってくることは非常に大切なことなんだ。
彼らの暮らしは続いているんだから。

去る時に、
"次はいつくるの?"って聞かれた。

"わからないよ。日本とメキシコはとてもとても遠いから。でもね、私は約束を守るよ。前回の約束を守るのに3年もかかってしまったけど、でも、絶対に約束は守るからね。"

2007.09.20(12:25)|コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
どこから始めればいいんだろう。
たぶん、今の私に繋がるものは、先週の土曜日だと思う。

友人の友人は友人。

そんな感じで参加してきたアステカのダンス。

今まで、メキシコシティーのソカロの前で観光客に見せるために踊っているのは見たことがあった。
でも,
自分で参加すると,全く違うものが発見できるんだね。

アステカダンスは、
自然に感謝するものでもあるのと同時に、
自己との対話でもあるんだ。

ステップなんかわからないから,とりあえずみんなの真似をして
動き回る動き回る
回り始める回り始める
飛び回る飛び回る

最初は恥ずかしいって感情があったことは否的できない
でも,だんだん,
体力的に苦しくなるのと同時に,
すんごーく気持ち良くなってくる。

うまく説明できないけど、
坐禅と似たものを感じるんだ。
これは、一種の瞑想なんだよ。

アステカの人々は激しく踊ることによって、
自己を無に近づけるけど,
日本では、それが坐禅であり,
トルコでは、それがグルグル回り続けることである。

そういうことだと思う。

大陸は違っても,
宗教は違っても、

人々が、最終的に求めるとは同じなんだ。
そんなことを感じた。

そして同時に、
私たちの生活で本当に必要なものってなんなんだろうね、
って。
私はお金に全く興味がないんだ、ってことにも気付いたんだ。

もちろん、人々の優先順位というのは、それぞれ違うけど
日々の生活の中で、それが均一化されていってしまうのが
現在の社会。
自分が本当に求めていることに気付くのは,難しいんだよ。

そんな中で、
周りを無にして,自分と向き合うことは本当に大切んだよなぁ。
うん。
二回しか参加できないのが残念だったけど,
でも経験できてよかった。
2007.09.13(05:22)|コメント(3)トラックバック(0)TOP↑
この日記は、自分に宛てたものでもあるし、ある特定の人に書いたものでもあるし、同時に独り言でもあるかもしれないね。

Dear Diary

たまにね、自分運の良さに驚いてしまうんだ。
神様とか、そういうものが実現するのかは、わからない。
でも,確実に、なにか はあると思う。

人と人との繋がりいうのは,ものすごいパワーを持っていると思うよ。
そして、
人とのかかわりは鏡のようなものでね、
100%誠実に接すれば、必ずそれは返ってくるんだ。

今、ある町にいる。
予定では、もう4日も前にここを去っているはずだったんだ。

でもね、たぶん、今はここにいるべき時間。
こっちで知り合ったとある人たちの家に滞在しているんだけど、それに対してなんの疑問も感じない。
家族のように接してくれて、一緒にいるとすごく安心が出来るんだ。
すっと,なにかが自分の中に入ってくる,そんな感じ。

この人たちに出会っていなかったら、私は4日前に,次の州に移っていた。
でもね,そこの州では二日前に,ゲリラによるテロがあってね、
同時爆発が4個所で起きているんだよ。
ほらね、
私が運の話をした理由がわかるでしょ?
些細なものかもしれないけど。

それにね
この町にきて、この人たちに出会ってから,研究も面白いほどうまくいっているんだ。
きっと,それはこの人たちに出会ったことで、すべてのプレッシャーがなくなって、
素直に行動するようになったからだと思う。

突然訪問した工場では、普通なら考えられないくらい色々な資料、それも私が探していたものがピンポイントで出てきたんだ。

うまく言い表せないけど、
今はそういう時期なのかもしれないね。

だって、言ったよね?
二週間前に,もう辛くて辛くて、
でも,きっとこれからうまくいくよ、て信じてる、って。
きっと,勉強の神様が私に何かを教えてくれようとしているんだ、って。

メキシコの滞在も実は10日くらいしか残ってないんだよね。
日本に帰国するのは楽しみ。

でもね、だからといってまったくホームシックにはならないんだ、
不思議なくらい。
目に飛び込んでくるすべてのものが、
匂いが,
音が、
当たり前なんだ。

ここは、メキシコであるけど,
それを実感しないんだよ。

たぶん明日にはここを去ると思う。
好きなだけここにいていいんだよ、て言ってくれるけど、
明日だ、って直感的に感じるんだよね。

この先、どうなるのか、まったくわからない。
でも、
ここで得た"なにか"は、たぶんこの先、私を助けてくれると思う。

あと10日間。
日本に帰国して、自分が感じてきたものを、
総括して振り返って考えるのがとても楽しみだよ。
2007.09.13(05:07)|コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
シティー滞在経て、現在Cuernavacaに滞在中。
独り旅は、動き回るには寂しすぎて、でも計画を立てるには自由過ぎる。
観光はあまり興味なくて、町中を歩き回り、足が疲れたら、美術館なり、公園のベンチなりで、一休み。
夜になれば、自分のベッドの上で新聞をよむ 、そんな生活。
どんな旅行者だねん!って感じだけど,私はそれでハッピーなわけだから、それでいいのかな、って。
外を歩けば常に誰かに話しかけられるし、ね.
ただ、時に日本語が無償に話したくなって,
見かける日本人に話しかけるんだけど、警戒され、、
どんまい。

女性あることを意識して
そして,
笑顔を武器に話しかければ,大抵うまくいく、ということを知っている私は、
計算高いですかねぇ。

でも、この国で女性であることは、
最大の武器でもあり、
最大の弱点でもある。

自分の身を守るのは自分しかいないわけで,
だから、
なんというか、、、生きているって気がするよ。

何を言いたいか、というと,
旅行と呼ばれるものはしていないけど,
私の日々は充実している,
そんな感じなんです。
2007.09.08(09:16)|コメント(3)トラックバック(0)TOP↑
(久しぶりの日本語、ロチンに感謝)

ということで今だにモンテレーに滞在中。

甘やかされ、餌を与えられ、
元気にすくすく、毎日育っております。

明日には、ここを巣立ちます。

しかし今日の出来事は
おそらく、今回メキシコに来て、最大のミステイク。

つらかった。
≫「靴擦れ日記 (久しぶりの日本語)」の全文を読む
2007.09.04(13:06)|コメント(7)トラックバック(0)TOP↑
3 things we learn when we enter Kindergarten

1, Do not fight

2, Do not make other people feel bad

3, (if ever. above 2 things happen), Say sorry intantly.

We all learn these things at Kindergarten.
All the adults told us so.

YET,

why is there a war?

It makes everyone sad, and noone happy.

EVERYONE knows, it's bad.
Noone wants to kill anyone,
Noone wants to lose anyone.

Why??
What can we do???
Why can't we make everyone smile??

The cause of eveyone's sadness is simple,
and
what everyone wants, is very simple, to smile, to be happy.

But somehow, it is very very complicated, very much tungled..


I don't understand...
2007.09.02(11:29)|my days..コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
I don't know how long I've been here now, but am staying at my friend's house in the city of Monterrey.

Flew from Mexico City (my very first experience with domestic flight!), and this place, Monterrey is absolutely different from what I've been seeing in the past.

I stay pretty much all the time with my friend, and have been very spoiled and well fed.
(Which is completely different from what it will be like when I am travelling by myself)

If I stay here any longer, I wouldn't want to leave here, so will leave for other city (or back to Mexico City) on Sunday, or on monday at the latest.. sadly...

But no, I am here to do "field work", I have to be disciplined with what I have to do.

Don't ask me if I am having fun, because I am,
but if you ask me how I am going, I will frown, and I should be frowning with the amount of work that's been done ever since I got Mexico.

I've been in this country for... 5 days now?
that leaves me with 25 days left to be here...
2007.09.01(04:26)|コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

snoms

Author:snoms
26歳(♀)

小六~高校:約7年弱、南半球オーストラリアで暮らし、
大学:四ツ谷にある大学で学び、
「東京」の大学の大学院で、ラテンアメリカの経済で修士修了。
現在、東京のど真ん中で、日本の貿易の活性化に努める日々。

毎日が
最高に刺激的で、
最高に楽しい。

旅が大好きだけど、日本も大好き。
写真も大好きだし、読書も大好き。

「人」が大好きなんだ。
人との繋がりを大切に、そんな毎日。

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