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2011/04/12 (Tue) イケてない一日

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そろそろ新しい浴衣が欲しくなったので、
毎回お世話になっている呉服屋さんから衝動買い。

今年のテーマは、『昭和モダン』、で(笑)

『どんな柄がよいの?』
『モダンなのでよろしくお願いします。「ハイからさんが通る」、くらいの。』
『・・・そのちゃん、それは大正モダン・・・』

積極的に着ていきます。
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2008.06.28(19:05)|趣味の世界コメント(4)トラックバック(0)TOP↑
ぼやきます。


≫「修士論文」の全文を読む
2008.06.27(13:45)|勉強コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
語学堪能、
国際的、
自己主張ができる、
物おじしない、
バイリンガル、
二つ以上に文化に触れている、
外国人の友達がいる、
大学に簡単に入れる、
オープン、

帰国子女、っていう言葉を聞けば、きっとこんなイメージが浮かんでくるんだろうな。
≫「帰国子女ということ」の全文を読む
2008.06.24(22:09)|日記・独り言コメント(4)トラックバック(0)TOP↑
音、声、音楽、
耳から入るそれに触れた瞬間に、
心臓が、キューって、締め付けられる。
時に、そういう音や声や音楽に出会うんだけど、
やっぱり、この人以上に、私の胸を締め付ける声には出逢っていないんだよね。

声が良いもちろんそうかもしれない。
でもそれ以上に、きっと、
この人の曲に初めて触れたときに置かれていた私の状況、
それがきっと大きく影響しているんだと思う。

なんだかんだ言って、メキシコは私にとって、大切な思い出であるし、
大切な、私の一部であるから。

Alejandro Filio
Brazos de Sol



≫「Alejandro Filio」の全文を読む
2008.06.23(23:39)|今日の一曲コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
立ち入り禁止


そういえば思い出した。
3年前、大学の友人、Sへいとの会話。

「あーもー、なんで親と私と、こうまでも価値観が違うんだろう。絶対に絶対に、私、絶対に、父親のようにはならないもん。」
「そのみは、いつもそれを言ってるよね」
「だって、父親の考えが全然理解できないんだもん。私は絶対に、父親みたいな仕事には就かない」
「ふーん。でも、知ってる?親子ってスキーみたいなもんなんだよ、ヘタクソな人の」
「はぁ?! 怒るよ? また意味のわからんこと言って!」
「だから、ヘタな人がスキーしているときに、例えば、左の方に穴があって、そっちに行かないようにするじゃん? そっち側に行くまい行くまい、って意識すればするほど、重心そっちにかかって、結局、左側に流れていっちゃうんだよ」
「あっそ。勝手に言ってれば?私は絶対に、そーゆー風には、ならないから。絶対に!」

ボランティア活動に燃えていた私。
全てを経済活動ベースで考える父親と何度衝突したことか。
アンチ資本主義、アンチ消費主義、アンチ・・・全て。
草の根運動が、世界をよりよくするための唯一の方法だと考えていた頃の話し。
企業に勤め、世界を飛び回る父親のようには、絶対になるものか、なんて考えていたんだよね。

あれから、数年。
気が付けば、結局自分もモロ貿易中心の仕事に就くことになる。

よく考えてみれば、すでに他界している祖父も、私の父と同じ仕事に就いていた。

要は、血は争えない、
そういうことなのかもしれない。
2008.06.16(23:03)|家族コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
横浜


玄関先から続く木陰をぬけたとき、
痛いくらいに目に突き刺さる陽射し。
夏はもうすぐそこ。

湿り気をふくむ、朝の爽やかな風に吹かれて、
駅へと向かう日曜の早朝。

あまり寝ていないけども、
疲れなんか感じない。

今日も一日、充電に励もう。

あ、スカートのベルト忘れた。
そんなとこもご愛嬌で。

緑がキレイな今日のお稽古。
そんな日に使う茶杓のご銘は、もう決めてある。

『緑陰』

今日にぴったり。

2008.06.15(22:26)|趣味の世界コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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例えば、今!と思った瞬間に、望んだ風景を見ることができる、
それってとっても贅沢なことで、
とってもわがままなこと。

贅沢とは、物質的なものでは決してなく、
精神的な我が儘を満たすもの。

たまたまその多くが現代においては、残念ながら
金銭的に余裕がなければいけないものなだけで、

例えば、そう、
雨上がりの後の夕空を、高層ビルの
最上階から見たいと望んだときに、それを
かなえることが出来たのならば、
それは
私にとって最高の贅沢となりうる経験だったはず。

時間的制約、地理的制約が強すぎて、
かなえることが出来なかった欲求だったんだけどね。

そらがみたい。
2008.06.13(18:30)|日記・独り言コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
20080611112423.jpg


答えは24。

≫「1と2と、3と4と6と、8と、12の倍数。」の全文を読む
2008.06.11(11:24)|日記・独り言コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

snoms

Author:snoms
26歳(♀)

小六~高校:約7年弱、南半球オーストラリアで暮らし、
大学:四ツ谷にある大学で学び、
「東京」の大学の大学院で、ラテンアメリカの経済で修士修了。
現在、東京のど真ん中で、日本の貿易の活性化に努める日々。

毎日が
最高に刺激的で、
最高に楽しい。

旅が大好きだけど、日本も大好き。
写真も大好きだし、読書も大好き。

「人」が大好きなんだ。
人との繋がりを大切に、そんな毎日。

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